企業の芯が迷わず機能し続けるブランド戦略を設計します。
企業がどんな判断をし、どこへ向かい、何を大切にするのか。
その軸を構造的に分析し、言語化を通して明確にしながら、経営・組織・発信に一貫性をもたらすこと。
それがミミタスの考えるブランド思想です。
MVVを“掲げるもの”から“機能するもの”へ
ミミタスはMVVを飾るための言葉にしません。
・従業員が意思決定時に立ち返れるか
・社内で同じ解釈がされるか
・採用・広報・営業に転用できるか
これらを基準に、実装前提で言語を策定します。
組織のズレを可視化し、揃える
部署・役職・立場ごとに異なりがちな会社の捉え方や価値観を整理。
・共通言語の定義
・業務内での判断軸を言語化
・優先順位の明確化
これらを行い、組織内の認識差を最小化します。
VI・採用・コンテンツへの展開を前提に設計
・策定した言語を通して、各ツールと言葉を継続的に接続
・採用ブランド戦略との接続
・各コンテンツとの一貫性
上記項目へと展開できるブランドの設計図として構築します。


